Atomized
Summer 2020停止cloud expertなしでチームのデプロイを実現
- サマリー
- 開発チーム向けに、クラウドインフラの構築・管理を自動化するプラットフォームを提供する
- 課題
- クラウドへのアプリ展開に専門知識が必要で、インフラを迅速に構築・管理できない
- 解決策
- GitHubリポジトリとAWSアカウントを接続し、AWS上のインフラを自動で構築・管理する
AI による要約
- 所在地
- Charlotte, NC, USA; Remote
- チーム規模
- 3 人
事業内容
Atomizedは、必要なインフラを代わりにデプロイ・管理することで、開発者がより速くクラウド上でアプリケーションを立ち上げられるようにする。GithubリポジトリとAWSアカウントを接続するだけで、あとはすべてAtomizedが処理する。 インフラはすべてユーザー自身のAWSアカウント上で稼働し、完全な所有権と可視性を確保できる。トラブルシューティングや管理ができないブラックボックスに悩まされることもない。 エンジニアがこれまで以上に速くインフラを構築、デプロイ、セキュリティ保護、監視できるようにすることを目指す。長期的には、利用するcloud providerを問わず、クラウドの導入からあらゆる管理までを担う、誰もがまず利用するプラットフォームになることを目指す。