← 一覧に戻る

Bagaveev Corporation

Winter 2015停止

小型衛星を打ち上げる

サマリー
nanosatellite事業者向けに、衛星を低軌道や太陽同期軌道へ打ち上げるロケットを提供する
課題
10〜12kgのnanosatelliteを低軌道や太陽同期軌道へ輸送する手段が必要となる
解決策
3D printed aerospike rocket engineを搭載した3トン級ロケットを設計・製造・試験する

AI による要約

業種
産業航空・宇宙
所在地
San Francisco, CA, USA; San Mateo, CA, USA
チーム規模
2

事業内容

Bagaveev Corporationは、Adam DraperのBoost accelerator(boost.vc)の支援を受け、Tim Draper(dfj.com)のアドバイスを受けながら、3Dプリント製のエアロスパイクロケットエンジンを設計・製造・テストしている。このエンジンは、重量3トン、全長35フィートのロケットの1段目と上段の両方に搭載する。ロケットは、10〜12kgのnanosatelliteを低軌道および太陽同期軌道へ投入するよう設計している。

公式サイト ↗YC のページ ↗