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Blyss

Winter 2023停止

エンドツーエンド暗号化AI

サマリー
AIを利用する顧客向けに、エンドツーエンド暗号化AIを提供する
課題
AI処理中のデータを保護しつつ、AIインフラやGPUを自社で用意する必要がある
解決策
GPUベースのsecure enclaveで処理中もデータを暗号化し、AI基盤とGPU調達を代行する

AI による要約

業種
B2Bセキュリティ
所在地
San Francisco, CA, USA; Remote
チーム規模
2

事業内容

Blyssは、強固なセキュリティ保証を備えたAIモデルプロバイダー。GPUベースのセキュアエンクレーブでAIワークロードを実行し、処理中もデータを暗号化したまま保護する。顧客は、AIインフラやGPUの調達を意識することなく、オンプレミス導入に近いプライバシーモデルを利用できる。 Blyssのチームには、Stanford、Apple、Nvidiaなどで暗号技術とAIに携わってきた豊富な経験がある。データプライバシーは、安全で信頼できるAIの基盤だと考えている。そのため、SignalやWhatsAppがメッセージングで実現したように、エンドツーエンド暗号化AIを妥協なく選べるものにすることを目指している。

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