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Bracket

Winter 2022買収済

業務ツールとデータベースを双方向に同期

サマリー
業務ツールとバックエンドデータベース間の双方向データ同期基盤を提供する
課題
業務ツールとデータベースの更新内容が分断され、同じ情報を手動で合わせる必要がある
解決策
SalesforceやAirtableとバックエンドデータベースを接続し、双方の更新を自動反映する

AI による要約

業種
B2Bエンジニアリング・プロダクト・デザイン
所在地
New York City, NY, USA; Los Angeles, CA, USA
チーム規模
3

事業内容

Bracketは、人気のある業務ツールとバックエンドデータベースを双方向でつなぐデータパイプライン。オペレーションチームがSalesforceやAirtableのデータを更新したときや、エンジニアがデータベースのデータを更新したときに、Bracketが両方のソースを接続し、同じ情報が反映されるようにする。

公式サイト ↗YC のページ ↗