BukuWarung
Summer 2020活動中6,000万のmicro-business向けAccounting・Payments・Creditアプリ
- サマリー
- インドネシアのMSME向けに、記帳・オンライン店舗・決済機能を提供するデジタル基盤を構築する
- 課題
- インドネシアのMSMEは、財務を把握し事業を管理・成長させる手段が不足している
- 解決策
- 記帳、オンライン店舗、決済を一体化したtechnology platformでMSMEの財務管理と事業運営を支援する
AI による要約
- 所在地
- Jakarta, Jakarta, Indonesia
- チーム規模
- 250 人
事業内容
BukuWarungは、東南アジアで最も急成長しているスタートアップの一つであり、インドネシアの6,000万のMSME向けにデジタルインフラを構築している。BukuWarungは、インドネシアの6,000万のMSMEが財務状況を把握し、テクノロジープラットフォームを活用して事業を管理・成長できるよう支援することを目指している。まずは帳簿管理、オンライン storefront、paymentsから提供する。 BukuWarungは、Peter ThielのValar Ventures、Goodwater Capital、Y Combinator、Rocketship.vc、AC Ventures、Quona Capital、East Ventures、Golden Gate Ventures、SoftBank Partners、DST Global Partnersに加え、Stripe、PayPal、Plaid、Grab、Gojek、Facebook、Airbnb、Fast、Mastercardの戦略的エンジェル投資家から、総額8,000万ドルを調達している。