Carrot Fertility
Summer 2017活動中現代の企業に合わせた、カスタマイズ可能なfertility benefit
- サマリー
- 企業向けに、従業員の妊活・不妊治療を支援するカスタマイズ型福利厚生を提供する
- 課題
- 妊活や不妊治療は従業員にとって時間・費用・ストレスの負担が大きく、企業の福利厚生整備も難しい
- 解決策
- 企業規模に応じた福利厚生として、卵子凍結・IVF・LGBT+の妊娠などの支援を提供する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA
事業内容
Carrotは、あらゆる規模の企業がfertility benefitを構築・拡充できる、シンプルで利用しやすいサービス。egg freezingや、in vitro fertilization(IVF)を含む不妊治療、LGBT+の妊娠・出産などをサポートする。fertility careには不安や恐れが伴うため、fertilityに関わる重要な局面で従業員の体験を改善し、時間・費用・ストレスの軽減につなげる。