Cherry
Winter 2019停止従業員が自分で選べる職場の福利厚生
- サマリー
- 雇用主向けに、従業員が選べる福利厚生を提供する
- 課題
- 利用されない社内ヨガや卓球台などの福利厚生に雇用主が費用を無駄遣いしている
- 解決策
- NetflixやSpotifyなど従業員が選んだ消費者向けサービスの費用を雇用主が負担する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA
- チーム規模
- 2 人
事業内容
Cherryを使うと、従業員は自分が利用したい職場の福利厚生を選べるようになる。雇用主は、オフィスで誰も利用しないヨガや卓球台などに費用をかける代わりに、Netflix、Spotify、ClassPass、Lyftといった従業員が普段利用するサービスの料金を負担できる。