Crouton
Fall 2024活動中組織の実態を映し続ける、生きたマップ
- サマリー
- 成長企業の創業者・運営責任者向けに、組織の実態を可視化するliving mapを提供する
- 課題
- 組織図やNotion、表計算、Slack、記憶から組織構造を手作業で把握し、変更のたびに更新している
- 解決策
- 人・チーム・役割・担当領域の関係を一つのliving mapにまとめ、組織の実態を把握できるようにする
AI による要約
- 所在地
- New York City, NY, USA
- チーム規模
- 2 人
事業内容
Croutonは、組織の実態を常に反映する「生きたマップ」です。 成長企業の創業者やオペレーターが、人・チーム・役割・担当領域が実際にどのようにつながっているのかを把握するために利用します。 現在は、組織図やNotionのドキュメント、スプレッドシート、Slack、記憶をつなぎ合わせて全体像を把握し、何かが変わるたびに最初から更新し直しています。