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Curo

Fall 2024活動中

EVフリートがどこでも駐車・充電できるCuro

サマリー
EVフリート向けに、各地のEV chargerをリースできる仕組みを提供する
課題
EV charger所有者は利用率が低く、フリートは充電設備不足で電動化が進まない
解決策
標準化したプロセスでcharger所有者がフリートに充電器を貸し出せるようにする

AI による要約

業種
産業自動車
所在地
San Francisco, CA, USA
チーム規模
6

事業内容

Curoは、EVフリートがEV充電器をリースできるようにする。標準化されたプロセスを提供することで、あらゆるEV充電器の所有者がフリートを受け入れられるようにする。例えば、オフィスビルでは従業員が帰宅した夜間に充電器をフリート向けに提供できる。 EV充電器の所有者は、数十万ドルをかけて設置しても、利用率が15%未満にとどまっている。一方、フリートは急速に電動化を進めているものの、充電インフラが大きなボトルネックになっている。Curoは充電器所有者の収益を5倍にし、フリートの電動化を従来の数分の1のコストで即座に実現する。 現在、5州でサービスを展開し、過去6か月間は月次成長率50%を達成している。CuroにはすでにBlue Bear、Not Boring、Slow、Eniacなどの投資家が出資している。

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