Curvenote
Winter 2021活動中科学者のためのコミュニケーション・出版ツール
- サマリー
- 科学者・エンジニア向けに、コミュニケーションと出版のツールを提供する
- 課題
- 科学レポートでは研究成果の共有や再現が難しい
- 解決策
- live dataを使うinteractive graphsを科学レポートに組み込み、共有と再現を容易にする
AI による要約
- 所在地
- Calgary, AB, Canada; Remote
- チーム規模
- 3 人
事業内容
Curvenoteは、科学者やエンジニア向けのコミュニケーション・出版ツールを開発している。将来的には、すべての科学レポートにライブデータを使ったインタラクティブなグラフが組み込まれ、研究成果の共有と再現が大幅に容易になる。