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Didit

Winter 2026活動中

本人確認と不正対策のためのインフラ

サマリー
企業向けに、KYC・KYB・AML・生体認証・不正検知を一つのAPIで提供する
課題
本人確認や不正対策に必要な複数の機能を個別に導入・構築する負担がある
解決策
1,000超のデータソースと200超のシグナル、独自AIモデルを一つのAPIに統合する

AI による要約

業種
B2Bインフラ
所在地
San Francisco, CA, USA
チーム規模
16

事業内容

KYC、KYB、AML、生体認証、不正検知に対応するオールインワンAPI。1,000以上のデータソース、200以上のシグナル、独自開発のAIモデルを活用し、グローバルに対応する。数分で導入でき、従量課金で利用可能。毎月500回まで無料でチェックできる。business.didit.meから無料で始められる。

公式サイト ↗YC のページ ↗