Disclo
Summer 2022活動中健康情報の開示と職場での配慮申請を管理するプラットフォーム
- サマリー
- 雇用主向けに健康情報開示と従業員の配慮申請を管理するplatformを提供する
- 課題
- 企業は従業員の配慮申請の確認・管理やEEOC、ADA、HIPAA対応に負担を抱えている
- 解決策
- 医療提供者と直接連携して申請を検証し、健康情報を安全に収集・管理して法令対応を支援する
AI による要約
- 所在地
- Austin, TX, USA; Remote
- チーム規模
- 10 人
事業内容
Discloは、雇用主が健康情報の開示や従業員からの職場での配慮申請を収集・確認・管理するためのソフトウェア(HIPAAおよびSOC 2準拠)を提供する。 従業員が基礎疾患を雇用主に開示することなく、キャリアで成功するために必要な職場環境の調整や保護を受けられるよう支援する。データの収集、確認、安全な管理などを一貫して担う。 特許出願中の医療確認システムにより、Discloは従業員の配慮申請が正当かつ必要なものかを検証する。医療提供者と直接やり取りするため、人事担当者は本来の業務に集中できる。企業がEEOC、ADA、HIPAAのガイドラインに準拠できるよう支援する。