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Embrace

Summer 2019活動中

OpenTelemetryを基盤にした、現代的でユーザー重視のobservability

サマリー
SRE・DevOpsやフロントエンドチーム向けに、ユーザー視点のアプリ監視基盤を提供する
課題
Web・モバイルアプリの性能やユーザー体験、顧客への実際の影響を把握しにくい
解決策
OpenTelemetry上で性能データとバックエンド監視情報を結び付け、複雑で大量のデータを actionable な洞察に変える

AI による要約

業種
B2Bエンジニアリング・プロダクト・デザイン
所在地
Los Angeles, CA, USA; Remote
チーム規模
62

事業内容

*S19およびYCG F21* エンジニアリングチームは、Webやモバイルアプリのパフォーマンス、そしてユーザー体験について手探りで対応すべきではない。業界をリードするobservability技術により、Embraceはパフォーマンスデータとバックエンドのobservabilityに関するインサイトを結び付け、SREおよびDevOpsチームが最も重視すべき存在であるユーザーをより深く理解できるようにする。 OpenTelemetryを基盤とする、ユーザーと利用状況に焦点を当てた唯一のobservabilityソリューションとして、EmbraceはDevOpsチームとフロントエンドチームの双方に重要なインサイトを提供する。サーバーへの影響だけでなく、実際の顧客への影響を明らかにし、最高のアプリ体験の実現を支援する。The New York Times、Marriott、Warby Parker、Masterclass、Home Depot、Cameoなどの顧客は、極めて複雑かつ膨大なデータを実際のアクションにつなげられるEmbraceのobservabilityプラットフォームを高く評価している。

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