Flutterwave
Summer 2016活動中Africaのどこからでも、ビジネスの決済を可能にする
- サマリー
- アフリカの企業・銀行向けに、域内外の決済を可能にするpayment infrastructureを提供する
- 課題
- アフリカの企業・銀行は、顧客にシームレスで安全な決済体験を提供しにくい
- 解決策
- 決済のためのtechnology、tools、infrastructureを構築し、アフリカと世界経済を接続する
AI による要約
- 所在地
- Lagos, LA, Nigeria; LA, Nigeria
- チーム規模
- 500 人
事業内容
Flutterwaveは、Africaと世界経済をつなぐ決済インフラの構築を目指している。 顧客によりスムーズで安全な決済体験を提供したい企業や銀行に向けて、テクノロジー、ツール、インフラを構築している。2016年、Standard Bank、Angela、PayPal、Google Walletなどで経験を積んだAfrica出身の金融・テクノロジー業界のベテランチームによって創業された。 Flutterwaveは世界で最も急成長している決済企業の一つへと成長している。創業以来、現在展開するAfricaの33カ国以上で、約200億ドル、1億件の決済を処理している。 Y Combinator Continuity Fund(Stripeへの投資家)、Greycroft(BraintreeやVenmoへの投資家)、Greenvisor Capital、Omidyar Network、Glynn Capitalなど、経験豊富なFintech投資家から多額の投資を集めている。2017年にはApps Africa Innovation AwardsでAfricaのBest Fintech Companyに選出された。