FUTURA
Winter 2020活動中LatAmの歯科医療をデジタル化
- サマリー
- LATAMの歯科医に、口腔内スキャナーとデジタル歯科技工基盤を提供する
- 課題
- 歯科医は補綴物製作や患者・症例管理をデジタルで一元化できていない
- 解決策
- intraoral scannerと症例管理プラットフォームでクラウン等の補綴物製作をデジタル化する
AI による要約
- 所在地
- Mexico City, CDMX, Mexico
- チーム規模
- 115 人
事業内容
Futuraは、LATAM初のデジタル歯科技工所。歯科技工サービスの月額最低利用額を条件に、歯科医へ口腔内デジタルスキャナーを提供し、クラウンやブリッジなどの補綴物に対応する完全デジタルのワークフローを実現する。さらに、患者、症例、将来的には支払いまで一元管理できるプラットフォームを歯科医に提供する。