GroMo
Winter 2021活動中インドの独立系エージェント向け金融商品販売アプリ
- サマリー
- インドの独立系エージェント向けに金融商品の販売を支援するプラットフォームを提供する
- 課題
- エージェントは消費者に適切な金融商品を届け、金融リテラシーの差を埋める必要がある
- 解決策
- 100種類以上の金融商品を扱うtech-enabledソーシャルコマース基盤で販売と商品選びを支援する
AI による要約
- 所在地
- Gurugram, HR, India
- チーム規模
- 100 人
事業内容
GroMo(YC W21)は、インド最大の金融商品販売会社の構築を目指している。すでに120万人のエージェントが参加するネットワークをプラットフォーム上に構築している。GroMoは、tech-enabledなソーシャルコマースプラットフォームを通じて、エージェントが消費者により良い金融商品を届けやすくするだけでなく、適切な商品を選べるよう支援し、金融リテラシーの格差解消にも取り組んでいる。現在は、Insurance、Investments、Credit Cards、Loans、Saving & Demat accountsなど、100種類以上の幅広い金融商品を、IDFC Bank、Jupiter Money、Axis Bank、Freechargeなどのブランドから提供している。