← 一覧に戻る

GrowthBook

Winter 2022活動中

Open sourceのfeature flagとA/Bテスト

サマリー
企業向けに、既存データ基盤を活用したfeature flagとA/Bテスト基盤を提供する
課題
既存SaaSは全データ送信による高コストやデータコンプライアンス、ベンダーロックインが課題となる
解決策
既存のデータ基盤とビジネスメトリクスを使い、オープンソースでfeature flagと実験を実行可能にする

AI による要約

業種
B2Bアナリティクス
所在地
San Francisco, CA, USA; Remote
チーム規模
40

事業内容

GrowthBookは、feature flagとA/Bテストを活用して、企業のデータに基づくプロダクト意思決定を支援するopen sourceプラットフォーム。\n\nLaunchDarklyのような既存のSaaSソリューションでは、企業がすべてのデータをサービス提供者に送る必要がある。これにより、高額なコストやデータコンプライアンス上の問題、ベンダーロックインが生じる。その結果、多くの企業が自社プラットフォームを内製することになるが、開発には数千時間の作業と多くの労力が必要になる。GrowthBookは、企業が既に利用しているデータ基盤とビジネスメトリクスを活用することで、この課題を解決する。\n\nfeature flagとexperimentは、プロダクトを大規模に開発するための適切な手法であり、今後は開発プロセスの標準になるとGrowthBookは考えている。GrowthBookは、この成長市場でリーダーとなる好位置につけている。

公式サイト ↗YC のページ ↗