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Howdy.com

Winter 2021活動中

米国のtech企業による、LATAMのソフトウェアエンジニア採用・マネジメントを支援

サマリー
米国のテック企業向けに、LATAMのソフトウェアエンジニア採用・チーム運営を支援する
課題
優秀なエンジニアの採用や、離職によるチームの停滞、遠隔拠点の運営に困っている
解決策
採用から機器・福利厚生・オフィス提供まで支援し、LATAMの開発拠点構築と運営を可能にする

AI による要約

業種
B2B採用・人材
所在地
Austin, TX, USA
チーム規模
140

事業内容

Howdy.comとは? Howdyは、Austinのスタートアップが、米国のタイムゾーンで働けるLatin Americaの優秀なエンジニアを採用できるよう、2018年に設立された。 現在では600人を超えるチームに成長し、数百社が個人メンバーを採用したり、リモート・ハイブリッド・オフィス勤務のチームを立ち上げたり、リモートワーク用機器や福利厚生を管理したりできるプラットフォームを提供している。 Coinbase、Truepill、Vantaをはじめとする200社以上の企業や、Howdyを通じて採用を行ったその他のYC企業とともに、Latin Americaにtech outpostを構築できる。 より優れた人材:HowdyはLatin Americaのtech sceneに深く関わり、定期的にmeetupを開催している。また、Latin America各地のコミュニティ「Howdy Houses」にスピーカーや業界リーダーを招いている。米国のproduct teamに長期的に加わることを考えている、優秀なtech leaderたちと直接つながっている。こうした人材は、freelancer platformで積極的に仕事を探している人たちではない。 98%の定着率:開発者の離職はチームの成長を遅らせる。そのためHowdyで採用した開発者には、premium health insurance、最高品質のApple製機器、gym membership、ランチ、class-A office spaceの利用が自動的に提供される。 自社のengineering cultureを維持:Howdyとの提携は、個人を採用するだけではない。チームの一部として機能する、スキルの高い現地 workforceを利用できる。採用から機器、office spaceまで、あらゆる領域を全面的にサポートするため、Latin Americaにengineering outpostを構築し、チームの成長に合わせて直接管理できる。

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