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InVision Medical Technology

Summer 2022活動中

心疾患をAIで診断

サマリー
臨床医向けに、心臓超音波の解釈と心疾患特定を支援するAIを提供する
課題
心臓超音波の読影では、人間の読影医が疾患を見逃す可能性がある
解決策
AIを臨床ワークフローに組み込み、超音波の解釈を効率化して見逃された疾患の特定を支援する

AI による要約

業種
ヘルスケア診断(推定)
所在地
San Francisco, CA, USA
チーム規模
2

事業内容

InVisionでは、AIを活用して超音波画像の読影を効率化し、人間の読影では見落とされる可能性のある疾患を特定する。臨床医が簡単に利用できるよう、モデルを臨床ワークフローに緊密に統合している。研究成果はこれまでに査読を経て、Nature(2020年)、Nature Medicine(2021年)、Lancet Digital Health(2021年)、JAMA Cardiology(2022年)など、複数の主要な医学誌に掲載されている。心機能を評価した盲検無作為化臨床試験の結果は、European Society of CardiologyでLate Breaking Clinical Trialとして発表された。

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