Ixiplay
Summer 2013停止遊び心満載で表情豊か、Androidでカスタマイズできるロボット相棒…
- サマリー
- 幼児向けに、対話や感情表現で遊べるAndroidロボット玩具を提供する
- 課題
- 従来の玩具では、幼児が視覚・聴覚を通じて対話的に遊びにくい
- 解決策
- 見る・聞く・話す・動くロボットが、ゲームやカードへの感情表現で遊びを実現する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA; Sunnyvale, CA, USA
- チーム規模
- 2 人
事業内容
IXI-Playは、幼児向けのスマートなAndroidベースのロボットを開発している。子どもたちはロボットとゲームで遊んだり、カードを見せたりできる。ロボットはカードに描かれた感情をまねて表現する。視覚・聴覚を備え、話したり動いたりする。 玩具本体の小売価格は299ドルで、app storeや各種アクセサリーも提供する。さまざまなキャラクター向けにカスタマイズ可能なスキンを用意できるハードウェアプラットフォームであり、自社IPを展開することも、他の玩具メーカーのIPをライセンスすることも可能にする。