Kaagaz
Winter 2022活動中インドのモバイルファースト企業向け「Office」スイート
- サマリー
- インドのモバイル中心企業向けに、スマートフォンで文書業務を管理できるOffice Suiteを提供する
- 課題
- デスクトップを使えない企業は、事業に必要な文書業務をスマートフォンだけで管理できない
- 解決策
- スマートフォン上で事業に必要な文書を管理できるOffice Suiteを提供する
AI による要約
- 所在地
- Gurugram, HR, India; New Delhi, DL, India
- チーム規模
- 11 人
事業内容
Kaagazは、インドのモバイルファースト企業向けの「Office」スイート。Desktopを必要とせず、スマートフォンだけで事業に必要なあらゆるドキュメントを管理できる。 アクティブユーザーは300万人を超え、有料ユーザーも6万人を上回り、毎月増加している。 インドにはこのような企業が2億社以上存在する。年間サブスクリプション価格を15ドルとすると、インドだけで30億ドル、世界ではさらに大きな市場機会となる。 チームは、前回のスタートアップをGMV 100万ドルまで成長させた、2度目の起業に取り組むメンバーで構成される。YCombinator、Goodwater Capital、Pravega Venture、Better Capitalのほか、Alan Rutledge(TrendMD)やFarid Ahsan(Sharechat)を含む投資家から支援を受けている。