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Kitekraft

Summer 2019活動中

空を飛ぶ風力タービンをつくる。

サマリー
再生可能エネルギー事業者向けに、飛行型風力発電システムを提供する
課題
従来の風力発電設備は建設資材を多く必要とし、導入コストが高い
解決策
8基の風力タービンを搭載した係留式電動航空機を自律飛行させ、低資材・低コストで発電する

AI による要約

業種
産業エネルギー
所在地
Munich, BY, Germany
チーム規模
6

事業内容

Kitekraftのシステムは、係留型の電動航空機、いわゆるkiteで構成される。kiteには、飛行中に発電する8基の風力タービンを搭載する。kiteは自律的に8の字飛行を行い、風から電気エネルギーを生み出す。従来型の風力タービンと比べて建設資材を10分の1に抑えられ、システムのコストも半分になる。

公式サイト ↗YC のページ ↗