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Labric

Spring 2025活動中

科学研究のためのデータレイヤー

サマリー
科学研究者向けに、AI活用のための研究データ基盤を提供する
課題
機器やツール由来の複雑な実験データをAIで活用できていない
解決策
ラボのデータを収集・整理・連携し、研究者がAIで使える状態にする

AI による要約

業種
B2Bアナリティクス
所在地
San Francisco, CA, USA
チーム規模
2

事業内容

Labricは、AIを科学研究で活用できるようにするデータレイヤーを構築している。機器やツールから扱いにくいラボデータを取り込み、クリーンアップして相互に接続することで、研究者がAIを実際に活用し、発見を加速できるようにする。

公式サイト ↗YC のページ ↗