Legionfarm
Winter 2020活動中プロゲーマー向けAIワークスペース
- サマリー
- ゲーマー向けに、トッププロによるコーチングや同行プレイを提供するAIマーケットプレイスを運営する
- 課題
- ゲーマーはAAAゲームで上達やプレイ支援を得る相手を見つけにくく、プロは趣味を仕事にしにくい
- 解決策
- AIマーケットプレイスとLLM搭載workspaceで、プロの紹介・サービス提供・業務効率化を支援する
AI による要約
- 所在地
- Los Angeles, CA, USA
- チーム規模
- 7 人
事業内容
LFCarry(旧称Legionfarm)は、ゲーマーがAAAタイトル(WoW、Destiny 2、CoD、Apex Legendsなど)で、上位1%のエリートプロからコーチング、キャリー、コンパニオンシップサービスを受けられる、世界有数のAI搭載マーケットプレイス。2016年創業で、YC(W20)採択企業。20社以上の投資家から合計1,780万ドルを調達し、2つのWebプラットフォームと5つのbotを通じて25万人以上の顧客にサービスを提供、世界中のプロ向けに1万件以上の仕事を創出してきた。 ゲームの趣味をキャリアへと変え、グローバルなエンターテインメントとesportsに貢献する。2023年以降は、LLMを活用した自動化によって100人以上のオペレーション業務を代替。smart agents、リアルタイムフィードバック、評価機能、コミュニティによるfine-tuningを備えたAI workspaceにより、プロの生産性を最大化する。