Lingo.dev
Fall 2024活動中ローカライゼーションエンジニアリングのためのプラットフォーム
- サマリー
- 開発チーム向けに、設定可能なlocalization engineを提供する基盤
- 課題
- 翻訳ごとに用語集やブランド方針などの文脈を維持し、品質を管理する必要がある
- 解決策
- RALでドメイン文脈を保持し、用語集・ブランド方針・locale別モデル・品質スコアをAPI等で適用する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA; Remote
- チーム規模
- 7 人
事業内容
Lingo.devは、チームがlocalization engineを構築できるローカライゼーションエンジニアリングプラットフォーム。localization engineは、glossary、ブランドボイスのルール、localeごとのモデル設定、品質スコアリングを組み込んだstatefulな翻訳APIとして機能する。各engineはretrieval augmented localization(RAL)により、すべてのリクエストを通じてドメインコンテキストを保持する。API、CLI、CI/CDなどのintegrationsから導入できる。Mistral、Solana、SoSafe、Cal.comを含むチームで、2億語以上の翻訳を支えるローカライゼーションインフラ。