Muddy
Summer 2019停止あなたを知る、マルチプレイヤー・ブラウザ
- サマリー
- チーム向けに、メッセージと業務アプリを一つの画面で扱うブラウザを提供する
- 課題
- チームは会話と複数の業務アプリを行き来しながら作業や確認を進めている
- 解決策
- Spacesで更新、ファイル、注釈を共有し、メッセージ内で各アプリを操作できるようにする
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA
- チーム規模
- 6 人
事業内容
Muddyは、ChromiumをベースにしたチャットのようなWebブラウザ。チームはMuddyを使い、仲間やソフトウェアと一つのウィンドウで仕事を進める。 Muddyは「Spaces」で構成される。Spacesは、プロジェクト、イベント、コンピテンシーを軸にしたフィードで、ユーザーは基本的なマルチメディアメッセージ、アプリケーション内の特定のファイル(Google Doc、Airtable Base、Figma File、その他Webベースのあらゆるもの)、それらへの注釈を含む更新を投稿できる。 受け取ったユーザーは、メッセージ内から対象アプリをそのまま操作し、依頼された作業や求められたフィードバックに対応できる(デザインをレビューする、CRMを更新する、PRを承認する、Gustoで休暇申請を確認するなど)。