Okani
Summer 2021活動中LatAm向けの予防医療アプリ
- サマリー
- メキシコの生活者向けに、予防医療とデジタルプライマリケアを提供する低価格会員制サービス
- 課題
- メキシコでは5000万人が医療費を自己負担し、年間250億ドルを支出している
- 解決策
- チャットとアプリで一次診療を提供し、医師・検査機関・薬局・クリニックへの二次医療を調整する
AI による要約
- 所在地
- Mexico City, CDMX, Mexico; Remote
- チーム規模
- 3 人
事業内容
Okaniは、医療費を年間250億ドル自己負担しているメキシコの5,000万人を対象とした、低価格のウェルネス会員サービス。\n\nチャットとアプリでデジタルプライマリケアを提供し、患者が医療システムにアクセスする最初の窓口となる。その後、医師、検査機関、薬局、クリニックと連携して、二次医療の提供まで一貫して調整する。\n\nエンジニア3人と、臨床ケアの修士号を持つ医師1人で創業。Pepeは以前、Cabifyにスタートアップを売却し、RomarioとともにNubank初の海外市場でエンジニアリングを率いた経験を持つ。