Optic
Summer 2018買収済APIを開発者にとって使いやすくする
- サマリー
- 開発者向けに、API変更の文書化・レビュー・破壊的変更検知を行うopen sourceツールを提供する
- 課題
- API変更の把握やレビューが難しく、破壊的変更が本番環境に到達してしまう
- 解決策
- Git・コードレビュー・CIの考え方をAPI記述に適用し、変更管理と事前検知を可能にする
AI による要約
- 所在地
- New York City, NY, USA; New York, NY, USA; Remote
- チーム規模
- 5 人
事業内容
開発者が大規模に協業し、より優れたAPIを構築できるよう支援する。Opticのオープンソースツールを使えば、APIの変更を簡単にドキュメント化し、コードレビュー中に互いのAPI変更をレビューし、本番環境に到達する前に破壊的変更を検出できる。 **tl;dr** コードではなく、振る舞いのためのバージョン管理。Git、コードレビュー、CIで成功した考え方をAPI定義、そして将来的にはその他のコード以外の成果物にも適用する。 [Snyk](https://snyk.io/)のエンジニアは、優れた新しいSnyk APIを実現するためにOpticを日常的に利用している。詳しくは、Snykのエンジニアリングブログ「[Snyk's shift left approach to API development | Snyk](https://snyk.io/blog/snyk-api-development-shift-left/)」を参照。