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Pacific

Summer 2026活動中

地球から宇宙まで、micro data centerを量産・展開

サマリー
停滞するインフラ事業者向けに、未利用電力で稼働するmodular data centerを提供する
課題
遅延する建設現場は未利用の電力や接続枠を抱え、巨額の損失を生んでいる
解決策
modular data centerを数日で現場に展開し、未利用電力を収益化する

AI による要約

業種
産業製造・ロボティクス(推定)
所在地
London, England, United Kingdom
チーム規模
3

事業内容

週あたり数十億ドルの損失を生む、停滞したインフラプロジェクトに展開するmodular data centerを量産する。 米国だけでも、遅延しているインフラプロジェクトによる損失は週10億ドルに達する。Pacificはmodular data centerを量産し、数日でこうした現場に展開することで、未利用の電力を収益に変える。 Data centerは電力を待つ間、何年も稼働できずにいる。一方、世界各地の建設遅延現場には未使用のinterconnectが残され、数兆ドル規模の債務に対する利息として、毎週数十億ドルが失われている。Pacificのpodはこうした現場に展開し、数日で収益を生み出す。冷却システムにはdiamond waferを使うため、砂漠を含め、地球上のどこでもpodを稼働できる。 将来的には、現在構築している仕組みを使って、銀河全体にcomputeを展開する。

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