PayMongo
Summer 2019活動中フィリピン向けのモダンなオンライン決済
- サマリー
- フィリピンの個人・企業向けに、オンライン決済の受け払い基盤を提供する
- 課題
- 多様な決済手段への対応やオンライン決済の導入が複雑になっている
- 解決策
- カードや電子ウォレットなどに対応するAPIやプラグインで決済の複雑さを抽象化する
AI による要約
- 所在地
- Taguig, NCR, Philippines
- チーム規模
- 220 人
事業内容
PayMongoは、フィリピンの何千もの個人や企業がインターネット上で支払いを行ったり受け取ったりできるようにする製品やツールを提供する。クレジットカードやデビットカード、電子ウォレット、店頭払いなど、さまざまな決済手段に対応する。 堅牢なAPI、プラグインなどの製品を開発し、決済の複雑さをユーザーから取り除くことで、すぐに利用を開始して本業に集中できる環境を実現する。 投資家にはFounders Fund、Peter Thiel、Bedrock Capital、Stripeなどが名を連ねる。