Petcube
Winter 2016活動中ペットと飼い主の暮らしをより良くする。
- サマリー
- ペットオーナー向けに、遠隔で見守りや交流ができるペットケア製品を提供する
- 課題
- 外出中のペットオーナーは、ペットの様子を見たり交流したりできない
- 解決策
- スマートフォンで映像確認や会話、レーザーポインター遊びができる製品を提供する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA
- チーム規模
- 51 人
事業内容
Petcubeは、ペットケアを再構想し、テクノロジーによって人とペットのつながりを保つ会社。最初の製品であるPetcube Cameraは、リアルタイム映像と内蔵レーザーポインターを備えた、インタラクティブなペットモニター。場所を問わず、スマートフォンからペットの様子を見たり、話しかけたり、一緒に遊んだりできる。 2013年にKyivで創業し、Kickstarterで資金を調達。ペット向けクラウドファンディング製品として、史上最も成功した事例の一つとなる。名門Y-Combinatorのインキュベーションプログラムを卒業した後、Petcube PlayとPetcube Bitesの2製品に加え、クラウド録画サービスPetcube Careも展開。Petcube製品はオンラインのほか、Brookstone、Best Buy、Petcoなどの店舗で購入できる。