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PlayAbly

Summer 2019停止

ゲームでブランドの顧客獲得・転換・維持を支援

サマリー
ブランド向けに、顧客接点をミニゲーム化するno-codeプラットフォームを提供する
課題
広告費や再訪問コストが上昇し、従来のポップアップやフォームでは顧客の関心を得にくい
解決策
クイズやスワイプゲームで接点をゲーム化し、行動促進とリアルタイムの顧客データ取得を実現する

AI による要約

業種
B2Bマーケティング(推定)
所在地
Remote
チーム規模
5

事業内容

PlayAblyは、見過ごされている顧客接点を、注目を集め、行動を促し、リアルタイムのファーストパーティデータを生み出すミニゲームへと変える。eCommerce、B2Bファネル、レストラン、実店舗の小売など、あらゆる場面に対応する。 顧客の集中力がわずか6秒に縮むなか、ブランドは生気のないポップアップやフォーム、ランディングページに頼り続けることができない。PlayAblyは、クイズ、スワイプゲーム、スタッカーなどのゲーミフィケーション型コンバージョンレイヤーに置き換え、パフォーマンスマーケティングのような成果を実現する。 創業チームはUnityで、20億人以上のユーザー向けにゲームプレイと広告のパーソナライズを支援してきた。現在は、その行動インサイトをブランドエンゲージメントに活用し、誰でも数分でPlayAbly体験を立ち上げられるno-codeプラットフォームを構築している。例えば「Spin to Win」の代わりに、商品を訴求し、オーディエンスをセグメント化し、オプトイン数を4倍にするmatch-3ゲームを導入できる。 今こそ取り組む理由は明確だ。リターゲティングのコストは上昇し、Email/SMSの開封率は低下している。さらに現代の顧客は、TikTokやモバイルゲームのドーパミンループに慣れている。画一的なファネルでは競争できないが、インタラクティブなファネルなら可能になる。 PlayAblyはすでに成果を生み出している。 Classkick(B2B):ROI 5倍、メール開封率3倍 Skout Snacks(DTC):ROI 7倍、平均注文額20%増、オプトイン率4倍 これまで失われていたセッションの89%を、PlayAblyのゲームによって再エンゲージ 利用量と成果に連動した収益モデルにより、導入を迅速化し、長期的な価値を高める。顧客とブランドが接するあらゆる場所で、注目を購買意向へ変える、AI-powered gamificationという新たなカテゴリーを構築している。 https://www.playably.ai

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