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Powerhouse AI

Winter 2022活動中

Visionで実現するwarehouse automation――パフォーマンスと価値を最大化

サマリー
倉庫向けに、カメラとAIで業務を自動化する低コストのSaaSを提供する
課題
在庫の計数や確認が煩雑でミスが多く、サプライヤーのデータ不一致にも悩んでいる
解決策
カメラで在庫・ラベル・物流書類を読み取り、AIで倉庫業務をデジタル化・自動化する

AI による要約

業種
B2Bサプライチェーン・物流
所在地
Singapore, Singapore
チーム規模
6

事業内容

Powerhouse AIは、従来のautomation solutionの数分の1のコストでautomationを導入できるようにする。warehouseの競争力を迅速に高める。 どのように実現するか。warehouse業務をモバイルデバイスで写真を撮るように簡単にする。プロセスをデジタル化し、カメラの力でカウントやチェック作業を自動化する。 主な機能は4つ。 - Workflow Digitization:AI-powered workflowでwarehouse業務を簡素化・自動化 - AI Counting:手間がかかり、ミスの起きやすいinventoryのカウントを自動化 - AI Label Processing:barcodeに限らず、あらゆるものを高速にscan - AI Document Processing:ボタンをクリックするだけでlogistics documentを読み取り 主なメリットは、warehouse operationsのリスクを抑え、将来の変化にも対応できるようにすること。 - 効率と精度を20〜40%向上 - 最先端のtechnologyを活用 - 「dumb」なboxをsmart化 - supplier間のdataの不整合にも簡単に対応 - data-drivenな働き方を実現 - dataにリアルタイムでアクセス

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