Prelay
Winter 2020停止チームセリングを加速するプラットフォーム
- サマリー
- Revenueチーム向けに、案件推進の社内連携を一元化するTeam Selling Platformを提供する
- 課題
- 案件ごとに適切な社内メンバーの関与が遅れ、リソース浪費や商談遅延、失注が生じている
- 解決策
- 専用プラットフォーム上で案件の連携・コミュニケーションを集約し、他の主要ソフトウェアとも統合する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA
- チーム規模
- 16 人
事業内容
多くのrevenue teamは、商談に適切なチームメンバーや社内ステークホルダーを適切なタイミングで巻き込むことに苦労している。その結果、リソースが無駄になり、商談の進行が遅れ、案件の長期化や失注につながる。 Prelayのteam selling softwareを使えば、連携やコミュニケーションを、複数の分断されたコラボレーションツールに分散させるのではなく、主要なソフトウェアと統合した専用プラットフォーム上で一元管理できる。これにより、中央での追跡・可視化・学習が可能になる。営業担当者や技術部門のメンバーの負担を減らすだけでなく、sales、presales、revenue operationsのリーダーは、リソースがどこでどのように使われているか、また目標達成にどれだけ貢献しているかを把握できる。 Prelayは、revenue teamと社内ステークホルダーが効果的に連携・コミュニケーションできる環境を整え、チームでより速く多くの収益を生み出せるようにする。 Prelayには、Y Combinator、SV Angel、Liquid2 Venturesをはじめ、Box、Dropbox、Palantir、SAP、Microsoftの幹部など、トップティアの投資家が出資している。