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Pronto

Winter 2019活動中

Latin Americaの地方都市向けRIDE-SHARING

サマリー
LATAMの地方都市向けに、配車と配送のプラットフォームを提供する
課題
現金決済が中心の地方都市では、手数料徴収型のUberモデルが機能しない
解決策
ドライバーから月額59〜99ドルの従量制サブスクリプションを徴収する

AI による要約

業種
コンシューマー交通・移動サービス
所在地
Mexico City, CDMX, Mexico
チーム規模
62

事業内容

PRONTOは、LATAMの地方都市向けに、初のRIDE-SHARING + DELIVERYプラットフォームを提供する。 地方都市では、あらゆる取引が現金で決済されるため、手数料から収益を回収するUberモデルは機能しない。そこで、ドライバーが月間収益に応じて月額59〜99 USDの定額サブスクリプションを支払うモデルを構築した。これにより、低いCACでより高いLTVを実現し、高いエンゲージメントと定着率も生み出している。 実績:サービス開始以来、200,000人以上のユーザーに対して2,000,000件を超える乗車を処理している。50万件の乗車を達成するまでは自己資金で事業を運営し、その後YCに参加した。 市場規模:LATAMには地方都市が14,000以上あり、5億人を超える人々が、RIDE-SHARINGやテクノロジープラットフォームをまったく利用できていない。

公式サイト ↗YC のページ ↗