Pulley
Winter 2020活動中創業者と財務チームのためのcap table・equity管理プラットフォーム
- サマリー
- 創業者や財務チーム向けに、cap tableと株式管理のプラットフォームを提供する
- 課題
- 株式や資金調達の判断が難しく、採用・調達での高額なミスや法務費用が発生する
- 解決策
- 持分の可視化、資金調達シナリオ比較、株式付与、税務・会計対応を一元化する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA
- チーム規模
- 68 人
事業内容
Pulleyは、創業者と財務チームによるequity管理を支援するcap table・equity management platform。 アーリーステージの企業に対して、採用や資金調達の準備を進め、equityに関する高額なミスを避け、法務費用を数千ドル削減できるよう支援する。Pulleyを使えば、さまざまな資金調達シナリオを比較し、資金を調達し、従業員向けのequity grantを設定できる。 Pulleyのツールは、次のような重要な問いへの答えを導く。 1. 次回の資金調達ラウンド後、自分は会社の何%を所有することになるか? 2. pro-rata rightsは、将来のラウンドで自分の持分にどのような影響を与えるか? 3. 候補者にequityの価値をどう説明するか? Equityは、企業にとって最も重要な単一の資産。Pulleyはequityに関するインサイトを提供し、採用や資金調達についてより賢明な意思決定を行えるようにするとともに、税務申告や会計処理にも先回りして対応できるよう支援する。cap tableを管理する方法を探しているなら、https://pulley.com/ でPulleyを試せる。