Rebill
Winter 2022活動中LATAMと米国をつなぐグローバル決済インフラ
- サマリー
- LATAMと米国で事業展開する企業向けに、決済・送金・金融業務基盤を提供する
- 課題
- 国ごとに現地法人や分断された決済基盤を整備する必要があり、市場参入と運用が複雑になる
- 解決策
- 一つのintegrationで、local acquiringや100以上の決済手段、smart routing、統合settlementを提供する
AI による要約
- 所在地
- Buenos Aires, CABA, Argentina
- チーム規模
- 10 人
事業内容
Rebillは、現地法人を設立せずに、LATAMおよび米国でグローバル企業が決済、送金、金融業務を処理できるよう支援する。 1つのintegrationで、国ごとに分断された決済基盤を構築することなく、複数市場で決済、サブスクリプション、分割払いに対応できる。Rebillは、local acquiring、100種類以上のpayment methods、smart routing、リトライ、決済失敗からのrecovery、統合settlement、developer-firstのプロダクトを1つのプラットフォームに統合する。 加盟店の市場投入を迅速化し、コンバージョンを高め、グローバル企業が期待するシンプルさで、決済インフラが十分に整備されていない市場でも事業を展開できるよう支援する。