ReJot
Winter 2025活動中複雑なAPI連携を、すぐ使えるフルスタックライブラリに変える
- サマリー
- API提供企業向けに、設定だけで使えるdrop-in統合機能を構築するFragnoを提供する
- 課題
- 顧客ごとにAPI連携のコードを書くため、導入が遅く実装もばらつく
- 解決策
- backend endpointsやデータ保存、frontend utilitiesを再利用部品にまとめ、設定で統合を提供する
AI による要約
- 所在地
- Amsterdam, NH, Netherlands
- チーム規模
- 2 人
事業内容
ReJotは、API企業がAPIを公開するだけでなく、すぐに使えるドロップイン連携として提供できるようにするFragnoを開発する。 Fragnoは、バックエンドのエンドポイント、データストレージのパターン、フロントエンドのユーティリティを再利用可能なビルディングブロックとしてパッケージ化するオープンソースのフレームワーク。APIプロバイダーは、低レベルのSDKやドキュメントだけでなく、フル機能の連携を提供できる。 顧客はコードを書くのではなく設定するため、連携をより短期間で導入でき、顧客ごとの実装の一貫性も大幅に高められる。