Reshape Biotech
Winter 2021活動中微生物学者の日常業務を自動化するロボット
- サマリー
- 微生物学者向けに、日常的な実験作業を自動化するラボロボットを提供する
- 課題
- 多機能なラボロボットは複雑すぎて、導入しても使われない
- 解決策
- プレート充填や画像分析など機能ごとに専用ロボットを開発し、使いやすくする
AI による要約
- 所在地
- Copenhagen, Denmark
- チーム規模
- 40 人
事業内容
Reshape Biotechは、プレートへの充填から画像解析まで、微生物学者の日常的な作業を自動化するラボロボットを開発する。 他社は「何でもできる1台のラボロボット」を売ろうとする。しかし、そのようなロボットは複雑になりすぎて、棚に置かれたまま使われなくなる。Reshape Biotechは機能ごとに1台のロボットを開発することで、誰でも簡単に使えるようにする。