Routine
Winter 2021活動中スタートアップのためのAI-native all-in-one workspace
- サマリー
- スタートアップ向けに、仕事と生活を一元管理するAI-native workspaceを提供する
- 課題
- GithubやSlackなどに情報が分散し、複数アプリの切り替えで業務が非効率になる
- 解決策
- 既存ツールを統合し、情報をgraph-based workspaceに集約して相互参照・可視化する
AI による要約
- 所在地
- Paris, Île-de-France, France
- チーム規模
- 8 人
事業内容
Routineは、個人やチームが1つのアプリで仕事と生活を管理できるall-in-one workspace。\n\nRoutineは、third-party services(Github、Salesforce、Hubspot、Slack、Dropboxなど)に分散しているタスク、ミーティング、チケット、顧客情報などの仕事関連データを、graph-basedな統合workspaceに集約する。情報同士をシームレスに相互参照でき、360度の全体像の把握、データの拡充、可視化を実現する。\n\n既存のツールと連携することで断片化した情報をつなぎ、拡充する。複数のアプリを頻繁に切り替えなくても、プロジェクトの進捗を追跡し、効率的に協働し、より良い意思決定を行えるようにする。\n\ndata-drivenかつlocal-firstのアプローチにより、cloud connectivityがなくても情報へのアクセス性とパフォーマンスを維持する。