Rune
Winter 2019活動中友だちと話しながらmultiplayer gamesを楽しもう!
- サマリー
- 友人同士に音声通話付きゲーム体験を、開発者に制作基盤を提供する
- 課題
- マルチプレイヤーゲームの開発にはバックエンドコードが必要になる
- 解決策
- Rune SDKでバックエンドコード不要の開発とアプリ内公開を可能にする
AI による要約
- 所在地
- New York City, NY, USA
- チーム規模
- 3 人
事業内容
Runeは、友だちと会話しながらmultiplayer gamesを楽しめる場所。ユーザーはRuneのモバイルアプリに集まり、voice chatで笑い合いながら、魅力的なindie multiplayer gamesを一緒にプレイする。開発者はRune platform上でこうしたゲームを開発できる。 開発者はRune SDKを使うことで、backend codeを1行も書かずにmultiplayer gamesを構築できる。ゲームをRuneで公開すると、数千もの熱心な友だちグループが、Rune app内のvoice chatでつながりながらすぐにプレイを始める。Runeのbetaは急速に成長しており、multiplayer mini-golfからreal-time 3D racing gamesまで、すでに50以上のゲームがplatform向けに開発されている。SDKによってゲーム開発は大幅にスピードアップし、多くのゲームが1週間以内に完成している。ゲームのプレイも盛んで、友だち同士がRuneの新作ゲームで遊びながら過ごした時間は、すでに累計5,000万分を超えている。