ShipBob⭐
Summer 2014活動中eコマース事業者にAmazonレベルの物流を提供
- サマリー
- SMB・中堅ECブランド向けに物流・フルフィルメント基盤を提供する
- 課題
- SMBのEC事業者はサプライチェーン業務を効率的に運営しにくい
- 解決策
- 在庫・注文管理やWMS、50拠点超からの出荷を一元提供する
AI による要約
- 所在地
- Chicago, IL, USA
- チーム規模
- 1 人
事業内容
ShipBobは、SMBおよびミッドマーケットのeコマースブランド向けに設計された、世界有数のフルフィルメント・サプライチェーンプラットフォーム。販売チャネルをまたいで、商品、在庫、注文、出荷、顧客に関する情報を一元管理でき、リアルタイムの分析・レポート、専任サポート、数百社におよぶテクノロジー企業や小売パートナーへのアクセスを提供する。ShipBob WMS(ShipBob独自の倉庫管理システム)により、自社施設のオペレーション改善にも対応。また、フルフィルメントを外部委託し、米国、カナダ、欧州、オーストラリアにある50か所以上のShipBobフルフィルメントセンターから、注文のピッキング、梱包、発送を行うこともできる。2014年創業。eコマース事業者である共同創業者のDhruv SaxenaとDivey Gulatiが、中小企業向けにより効率的なサプライチェーンサービスが必要だと感じたことをきっかけに、Y Combinatorを通じて立ち上げた。詳しくはshipbob.comを参照。