Solve Intelligence
Summer 2023活動中法務チームの特許業務を、出願から訴訟までAIで支援
- サマリー
- 法律専門家向けに、特許プロセス全般を支援するAIプラットフォームを提供する
- 課題
- 特許業務は出願作成から訴訟まで多岐にわたり、効率と品質の改善が求められている
- 解決策
- 特許書類作成や分析、訴訟など各工程をAIで支援・自動化する
AI による要約
- 所在地
- London, England, United Kingdom
- チーム規模
- 50 人
事業内容
Solve Intelligenceは、法務専門家の特許プロセス全般を支援するAIプラットフォーム。 Y Combinator、Microsoft、Thomson Reuters、20VC、Operator Collective、Visionariesなどから総額5,500万ドルの支援を受け、特許弁護士、AI PhD、ソフトウェア開発者からなる世界トップクラスのチームを構築している。特許出願書類の作成、オフィスアクションへの応答、発明発掘、クレームチャート作成、侵害分析、FTO、特許の有効性に関する争い、特許訴訟などに対応する製品を開発している。 現在は、米国、欧州、アジアの700以上の知財事務所・企業内法務チーム(DLA Piper、Siemens、Perkins Coie、Amgenなど)に、100%安全かつ機密性を確保したソフトウェアを提供している(顧客事例:https://www.solveintelligence.com/#customers)。 Solveの顧客は、効率と品質が60〜90%向上したと報告している(導入事例:https://www.solveintelligence.com/#testimonials)。 デモはこちら:https://www.solveintelligence.com/contact-us