Spenmo
Summer 2020活動中企業の支出を可視化するspend management software
- サマリー
- 企業向けに、請求支払い・法人カード・送金・経費精算を一元管理するソフトウェアを提供する
- 課題
- 経理担当者が支出管理や照合作業を手作業で行い、期日までに正確な処理を終えにくい
- 解決策
- 支払い・支出追跡・経費精算・帳簿締めを自動化し、企業の買掛金管理プロセスを効率化する
AI による要約
- 所在地
- Singapore, Singapore
- チーム規模
- 200 人
事業内容
2019年6月創業、シンガポールを拠点とするSpenmoは、企業の支払い業務を一元管理するために必要な唯一のソフトウェアを構築している。請求書の支払い、法人カード、国内外への送金、従業員の経費精算まで、テクノロジーによって企業のAP(買掛金)業務を効率化する。 Spenmoが登場する以前、AP担当者は手作業に追われ、すべての支出を期日までに照合するのに苦労していた。今ではその必要はない。数千社の企業がSpenmoを利用してAPの支払い、支出の追跡・分類、帳簿の締め作業を自動化し、所要時間を90%削減している。Spenmoを利用する財務チームは、毎月平均50時間以上と10,000ドルを節約している。