Stipop
Summer 2021活動中キャラクタークリエイター向けの収益化プラットフォーム
- サマリー
- キャラクタークリエイター向けに、ファンから直接収益化できるプラットフォームを提供する
- 課題
- 独立系キャラクターIP所有者は、ファンから直接収益を得る手段が限られている
- 解決策
- 楽しく動的な機能を通じて、キャラクターIP所有者のファンからの収益化を支援する
AI による要約
- 所在地
- Los Angeles, CA, USA; Santa Monica, CA, USA
- チーム規模
- 8 人
事業内容
Stipopは、キャラクタークリエイター向けの収益化プラットフォーム、言い換えればキャラクタークリエイター向けのPatreon。独立系のキャラクターIPオーナーが、楽しくインタラクティブな機能を通じて、ファンから直接収益を得られるよう支援する。 以前のStipopはステッカープラットフォームとして、5,000人のステッカークリエイターと25万点のステッカーを抱え、Canva、Teams、Google、Adobeにステッカーを提供していた。また、チャットアプリの収益とユーザーエンゲージメントの向上を支援するステッカーAPIとSDKも提供する。 Stipopには、Snap(Yellow Acceleratorを通じて)、YC、Translink Investment、Strong Ventures、Next Venturesなどが出資している。