Sunu
Summer 2017停止視覚障害者に超能力を与えるAudio・Haptics AR interface
- サマリー
- 視覚障害者向けに、radar・音声・触覚を使う首装着型ARインターフェースを提供する
- 課題
- 視覚障害者は周囲の障害物の把握や移動時の方向確認が難しい
- 解決策
- radarで障害物を検知し、振動とGPS音声で周囲の状況や方向をリアルタイムに伝える
AI による要約
- 所在地
- Zapopan, Jal., Mexico; Remote
- チーム規模
- 11 人
事業内容
Sunu Nekは、radar・audio・hapticsを活用して、視覚障害者の移動や日常生活を支援する首掛け型のAR interface。hapticsによる振動で周囲の障害物をリアルタイムに知らせ、audioとGPS voice機能でユーザーの方向感覚をサポートする。 視覚障害者向けから始まり、Sunu Nekは誰もが使う次世代の、邪魔にならないhuman computing interfaceへと進化する。未来は「Ready Player One」よりも「Her」に近いものになる。