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Superlog

Spring 2026活動中

ソフトウェアを自己修復させる

サマリー
開発チーム向けに、障害を調査して修正PRまで作成するAI-native observabilityを提供する
課題
SentryやDatadogの重複アラートは文脈に乏しく、障害を自力で解決する必要がある
解決策
RepoをスキャンしてOpenTelemetryを導入・更新し、障害を調査してSlackに修正PRを投稿する

AI による要約

業種
B2Bエンジニアリング・プロダクト・デザイン
所在地
San Francisco, CA, USA
チーム規模
2

事業内容

SentryやDatadogはアラートを次々に出す。その多くは重複しており、文脈も不足しているため、結局は自分で問題を解決しなければならない。 Superlogは、開く必要がないよう設計されたAI-native observability。Wizardがリポジトリをスキャンして適切なOpenTelemetry instrumentationを導入し、新しいコードのリリースにも追随できるよう毎日実行する。問題が発生すると、Superlogはエラーを1つのincidentにまとめ、logs、traces、最近のdeploy、過去のSlackスレッドなど、あらゆる文脈をもとに調査し、SlackにそのままマージできるPRを1件投稿する。そのPRをマージすることも、無視することも、Claude Code sessionとして開いて修正することもできる。 Telemetryはvendor-neutralなので、Superlogを離れた後も、導入したすべてのlog、trace、metricを保持できる。

公式サイト ↗YC のページ ↗