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SynsoryBio

Winter 2024活動中

protein drugsに「if-then」の条件分岐ロジックを

サマリー
がんや自己免疫疾患向けに、患部でのみ活性化するタンパク質治療薬を開発する
課題
高い薬効を持つ薬剤は、治療可能な範囲が限られている
解決策
体内の位置を感知し、疾患組織でのみ作動する条件付きタンパク質薬を創出する

AI による要約

業種
ヘルスケア治療薬
所在地
Boston, MA, USA
チーム規模
2

事業内容

SynsoryBioは、体内の位置を検知し、疾患組織でのみ活性化する次世代のprotein therapeuticsを開発する。このtechnology platformにより、作用の強い薬剤のtherapeutic windowを広げ、がんや自己免疫疾患など幅広い疾患に応用できる可能性がある。

公式サイト ↗YC のページ ↗