tEQuitable
Winter 2018活動中誰もが働きやすい職場文化をつくる
- サマリー
- 企業向けに、職場の偏見・差別・ハラスメントへの対応を支援する独立・機密性の高いプラットフォームを提供する
- 課題
- 従業員は報復を恐れて職場の偏見やハラスメントを相談しにくく、企業は組織的な問題を把握しにくい
- 解決策
- 従業員に匿名で相談できる場を、企業に問題の特定や行動傾向の把握、改善提案につながるデータを提供する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA; Oakland, CA, USA
- チーム規模
- 6 人
事業内容
tEQuitableは、企業がハラスメントを未然に防ぎ、問題に早期対応できるよう支援する。 職場におけるバイアス、差別、ハラスメントに向き合うための、独立した機密性の高いプラットフォームを提供する。 従業員に対しては、報復を恐れずに相談できる場を提供する。対象となるのは、気づきにくく根深い軽視や否定から、明白な差別やハラスメントまで幅広い問題である。 企業に対しては、組織に根付く問題の特定、行動傾向の追跡、実行可能な改善策の策定に役立つデータとインサイトを提供する。 tEQuitableは、テクノロジーによってより公平な職場を実現する。