Third Chair
Spring 2025活動中AIネイティブなIP権利行使エージェント
- サマリー
- IP権利者向けに、権利行使とライセンス収益化を支援するAIエージェントを提供する
- 課題
- メディア企業は自社コンテンツの利用者を把握できず、無断広告を安定収益化できていない
- 解決策
- AIエージェントで利用状況を可視化し、弁護士ネットワークと権利行使・契約化を進める
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA; Remote
- チーム規模
- 8 人
事業内容
Third Chairは、IP権利者と連携し、必要なときに対応する一流弁護士のオンデマンドネットワークに支えられながら、権利の行使と収益化を支援する。 まずは収益を生み出すワークフローから始め、メディア企業が自社コンテンツの利用者を把握し、無許諾広告を安定した収益源へと変える支援を提供する。 Universal Music Groupをはじめとする世界最大級のメディア・エンターテインメント企業が、知的財産権の行使、ライセンス収益の創出、取引の促進にThird Chairを活用している。